Australian Embassy Tokyo
在日オーストラリア大使館

ワーキングホリデー ビザ 申請年齢制限

在日オーストラリア大使館ビザ課(東京)では、2016年9月27日に豪財務相が発表した、Working Holiday Maker (WHM) ビザ申請の年齢制限を変更するタイミングに関して、お客様からお問い合わせいただいております。

オーストラリア政府は、タイムフレームや立法の基準、協定国との関わりも踏まえたうえで、Working Holiday Maker ビザ申請の年齢制限を30歳から35歳に引き上げ実施が出来るよう検討いたしております。

Working Holiday Maker ビザプログラムは、オーストラリアと協定国との二国間協定によって支えられています。

オーストラリア国民との互恵協定も、このプログラムの重要な特徴となっております。

別途お知らせがあるまで、現在の申請年齢制限(18歳から30歳まで)に変更はありません。

年齢制限変更のタイミングも含む、Working Holiday Maker ビザに関する変更情報は、随時、移民・国境警備省のウェブサイトにされる予定です。

Working Holiday Maker ビザの一般情報はこちらをご覧下さい: https://www.border.gov.au/Trav/Visa-1/417-

日本におけるWorking Holiday Maker ビザの詳しい情報についてはこちらをご覧下さい: http://japan.embassy.gov.au/tkyojapanese/subclass417_jp.html

 

Last updated 18/10/2016