Australian Embassy Tokyo
在日オーストラリア大使館

豪日交流基金 ロゴ掲載に関するスタイルガイド

 

 

新・豪日交流基金ロゴ

2026-02-05

豪日交流基金(AJF)は、設立50周年を迎えました。これまでの日豪交流の歩みを大切にしつつ、次の50年に向けた協力と友好を見据えてブランドを刷新しました。新しいロゴは、両国を象徴するデザイン要素—広大な大地を表す「オーストラリア」と、日の出の国である「日本」—から着想を得ています。

ロゴの使用

豪日交流基金の助成金プログラム受賞者および承認を受けた団体のみが、豪日交流基金のロゴを使用することができる。ロゴは、紙媒体や電子媒体(インターネット等)のほか、看板、チームユニフォーム等にも使用可能である。

受賞者は助成を受けた事業に係る広報宣伝(ウェブサイト掲載含む)・販促物に豪日交流基金の助成を受けている旨を明記し、ロゴ掲載をする義務がある。ロゴと一緒に挿入する文言は以下が望ましい:

『プロジェクト名を入力』は豪日交流基金によりオーストラリア政府 外務貿易省の助成を受けています。

 

ロゴの構成

ロゴは、オーストラリアの国章と豪日交流基金のロゴタイプ(”Australia-Japan Foundation”や”豪日交流基金"の連字活字)およびマークによって成り立っている。国章とロゴタイプおよびマークが連結され、はじめて「豪日交流基金のロゴ」となるため、引き離しての使用は認められていない。更にマークはロゴタイプ(”Australia-Japan Foundation”/”豪日交流基金”)とともに使用する必要がある。

ロゴは他のテキストや図案と重なってはならない。

 

ロゴのサイズ

オーストラリアの国章の細部も認識されるよう、ロゴ内にある国章の横幅は20mm以上でなければならない。ロゴは他のロゴ、文言、図案からは別と認識できるよう、一定の距離(国章と”Australian Government” の文言の間にある空白以上)をおいて掲載されるべきである。

ロゴの拡大・縮小は元の縦横比に従って行なわれる必要がある。縦横比は変更し、引き伸ばしてはならない。?国章と?ロゴタイプおよびマークの両者は同じ大きさでなければならない。

ダウンロード可能なファイル形式

EPS: 印刷・広告媒体、看板、ユニフォーム等
TIFF: 印刷媒体向け
JPG: ウェブサイト等
GIF:  ウェブサイト等

ウェブサイトでのロゴ使用

ロゴはサイズ変更などをせず、そのままご使用ください。また、豪日交流基金のウェブサイトへリンクするようにしてください。

日本語:http://japan.embassy.gov.au/tkyojapanese/ajf.html
英語:http://dfat.gov.au/people-to-people/foundations-councils-institutes/australia-japan-foundation/Pages/australia-japan-foundation.aspx

 

その他 注意点

・ロゴにテキストやデザイン要素の追加してはならない。
・ロゴを他のロゴ、テキスト、色などで覆い隠してはならない。
・ロゴを枠で囲んではならない。
・ロゴを切り取ったり、一部だけ掲載したり、ページをまたがっての掲載をしてはならない。

 

ロゴ使用に関するお問い合わせ先

豪日交流基金 東京事務局 Eメールアドレス: [email protected]

   

ロゴのダウンロード

 

ロゴのダウンロードは英語のサイトにお進めください。→ Style Guide and Logos