Australian Embassy Tokyo
在日オーストラリア大使館
 

Facebookオーストラリア大使館の公式フェイスブックにいいね!する

 

Twitter@AustraliaInJPNをツイッターでフォローする

 

TOKYO2020の豪州チームの事前キャンプ・ホストタウンの自治体ならびに豪州に姉妹都市を持つ自治体に関係する皆さま オーストラリアと日本でスポーツへの情熱を分かち合う「AUS+RALLY」(オーストラリー)スポーツ外交キャンペーンに参加しませんか 詳しくはこちら

  

スポーツ外交キャンペーン「AUS+RALLY」  パートナー第1号に小田原市

オーストラリア政府が2019年〜2020年に日本で展開するスポーツ外交キャンペーン「AUS+RALLY」(オーストラリー)の公式パートナー第1号に、神奈川県小田原市が決定しました。これを受け、リチャード・コート駐日大使が、ラグビーワールドカップ開幕100日前にあたる6月12日(水)、東京都港区の弊大使館にて加藤憲一市長に認定証を贈呈しました。

小田原市は2019年のラグビーワールドカップで事前キャンプ地として、オーストラリア代表チーム「ワラビーズ」を受け入れるほか、2020年の東京オリンピックでは7人制ラグビーの代表チームを受け入れます。また、友好都市であるノーザンビーチ市(旧マンリー市)とは1991年から30年近く、中高生のホームステイを通じて交流を続けており、オーストラリアと深い関係にあります。

「AUS+RALLY」キャンペーンは、オーストラリアラグビー協会ならびにオーストラリアオリンピック・パラリンピック両委員会と連携し、2019-2020年の期間中、スポーツ界のオーストラリア代表選手らで構成する「チーム・オーストラリア」の日本での活躍を称える取り組みで、今年4月にスタートしました。交流やイベントのプログラムを通じ、新規および既存のスポーツ外交活動を一つに取りまとめるほか、世界的なスポーツイベントを主催する日本から発信される重要なレガシーを支援してまいります。

詳しくはこちら

 

スポーツ外交キャンペーン「AUS+RALLY公式ウェブサイト開設

公式ウェブサイトでは、オーストラリア代表チームの日本各地での活動や、ホストタウン、日豪関係の発展に協力する関係団体の動きを発信し、オーストラリアのスポーツ文化について紹介します。キャンペーンのパートナーとなる自治体や団体も募集していきます。

2019−06−24

詳しくはこちら

 

最新ニュース

日本の国際捕鯨委員会脱退について

日本が国際捕鯨委員会を正式に脱退し、商業捕鯨を再開したのに伴い、オーストラリア政府は声明を発表しました。

2019−07−02

詳しくはこちら

 

SNS上のテロ関連コンテンツの規制に向けた世界的一歩

スコット・モリソン首相は、テロリストによるインターネット悪用の防止についての文書がG20で発表されたのを受け、声明を発表しました。

2019−06−29

詳しくはこちら

 

G20サミットについての声明 

スコット・モリソン首相は、G20大阪サミット出席のため、6月27日より30日まで日本を訪問します。

2019−06−27

詳しくはこちら

 

アンザック・デーの追悼式典

日本国内のオーストラリアとニュージーランドのコミュニティが集い、アンザック・デーの追悼式典が4月25日(木)午前9時〜9時50分、横浜市保土ヶ谷区の英連邦戦死者墓地で開かれます。

2019−04−11

詳しくはこちら

 

スポーツ外交キャンペーン「AUS+RALLY」発表! 2019年-2020年、オーストラリア代表選手らと連携

コート大使は、スポーツ外交キャンペーン「AUS+RALLY」(オーストラリー)の開幕を宣言しました。式典には、男子ラグビー代表チーム監督のマイケル・チェイカ氏、競泳金メダリストのリーゼル・ジョーンズ氏、リオデジャネイロ・パラリンピックのカヌーで金メダルに輝いたカーティス・マクグラス氏、復興大臣の渡辺博道氏が特別ゲストとして参加しました。

2019−04−03

詳しくはこちら

 

第2次世界大戦で戦死した兵士への寄せ書きが入った日章旗、ご遺族に返還

第2次世界大戦で戦死した阿部睦雄さんのご遺族が、丸75年後の命日に、南オーストラリア州のチャールズワース家より寄せ書きの入った日章旗の返還を受けました。

2019−03−26

詳しくはこちら

 

オーストラリア、日本、シンガポールは WTO での電子商取引に係る交渉を歓迎

2019−01−26

詳しくはこちら

 

第1回TPP委員会開催

第1回TPP委員会は2019年1月19日、加盟11か国の代表者が出席して東京で開催され、新たな国・地域の加入を通じ協定を拡大していくという決意が示されました。

2019−01−21

詳しくはこちら

 

日本の国際捕鯨委員会脱退ならびに南極海での捕鯨中止について(共同声明)

2018−12−26

詳しくはこちら